リブラソリューションという言い方は、私だけです。

しかしながら、出版元は、ページが減り、部数が減り、あるいは
その出版すらなくなる。

そんな時代に来ているのです。


儲からなくなったから廃刊なのです。


その世界で、スピードが速くなり、人手がかからなくなる。


このリブラソリューションが、適合できれば、赤字だった製作が
儲かる組版として復活します。


そうなのです。

いままで儲からないといわれるDTP仕事が、
儲かる仕事へと大変身するのです。


これは、顧客に言う必要はありません。

営業的にはいかに高く
受注するかです。

企業努力で原価が下がれば、その分が利益なのです。


これが、中小印刷業の経営の革新の一手です。


このリブラソリューションという言い方は、私だけです。


Googleで検索してみてください。


私のブログだらけです。


「超DTP」も同じです。


「デジタルオフセット」も同じです。

(2番目と5番目に出てきました)
本家であるHPのサイトより先に出てくる現在は、
SEOのひとつの試金石になっていると見ています。

Categories: 未分類

Comments are closed.